ハウスクリーニングで何をしてくれる?作業内容・対象箇所・料金まで初めての方向けに役立解説

この記事を読むと分かること
  • ハウスクリーニングで実際に何を清掃してもらえるか(対象箇所・作業内容の具体例)
  • プロに頼んだ場合に「対象外」になるもの(依頼前に知っておきたい注意点)
  • 満足度の高い業者を選ぶための3つのチェックポイント

「ハウスクリーニングって、何をしてくれるの?」そんな疑問を持ったことはありませんか

ハウスクリーニングという言葉は知っているけれど、具体的に「何をどこまでやってくれるのか」となると、よく分からないですよね。
「自分で掃除している場所をもっと丁寧にやってくれるだけ?」「冷蔵庫の中も掃除してもらえる?」「荷物が散らかっていたら頼めないの?」——こういった疑問は、初めてハウスクリーニングを依頼しようとする方なら誰もが感じることです。
この記事では、ハウスクリーニングで「してもらえること」「してもらえないこと」をはっきりと整理し、プロに頼む価値や失敗しない業者の選び方まで分かりやすく解説します。ぜひ最後まで読んで、依頼前の不安をすっきり解消していただければと思います。

ハウスクリーニングで「してもらえること」の全容

ハウスクリーニングの最大の特徴は、市販の洗剤や道具では落とせない「頑固な汚れ」にプロが専門の薬剤と機材で対応してくれる点です。では具体的に、どの箇所を、どんな作業でキレイにしてもらえるのでしょうか。

キッチン:油汚れや焦げ付きを徹底除去

キッチンは日常の料理で最も汚れが蓄積しやすい場所です。プロのハウスクリーニングでは、自分では絶対に手が届かない「内部まで」徹底的に清掃します。
レンジフード(換気扇)は最もニーズが高い箇所のひとつです。シロッコファンを取り外して専用の洗剤に漬け込み、蓄積した油汚れやコゲ付きを溶かし落とします。フィルターの目詰まりも解消され、換気能力が回復します。一般の方が同じことをしようとしても、分解の方法が分からなかったり、洗浄剤の力が足りなかったりして、きれいにならないケースがほとんどです。
ガスコンロ・IHクッキングヒーターはゴトクや受け皿、バーナーキャップなどのパーツを取り外して洗浄します。五徳の焦げ付きや油汚れは、重曹では取れないレベルまで浸透する業務用洗剤で対応します。
シンク・排水口は水垢や石鹸カスをキレイにするだけでなく、排水口のヌメリや悪臭の原因まで除去します。キッチン内の壁面や床の油はね汚れも、箇所によっては対応してもらえます。

浴室:カビ・水垢・ウロコを根こそぎ落とす

浴室は湿気が多く、カビ・水垢・石鹸カス・皮脂汚れが複合的に蓄積しやすい場所です。プロのハウスクリーニングでは、汚れの種類に応じて酸性・アルカリ性の薬剤を使い分けながら洗浄します。
タイルや壁面のカビは、市販の洗剤では表面の黒ずみしか落とせない場合が多いですが、プロは根まで浸透する専用薬剤で処理します。浴槽内の湯垢・皮脂汚れはスポンジやブラシでは落とし切れない蓄積汚れを溶かして除去します。鏡の「ウロコ汚れ(水垢)」は特殊な研磨剤を使って除去するため、ぼんやりくすんだ鏡が透明に戻ります。排水口はヌメリ・髪の毛・石鹸カスを徹底除去し、排水の流れが改善されます。浴槽エプロン(前面パネル)の内部にアクセスして清掃するサービスも多くの業者が対応しています。
「お風呂が新品みたいになった!」という声は、ハウスクリーニングの体験談の中で最も多く聞かれるものです。日々使っている場所だけに、プロに磨いてもらったときのインパクトが大きい箇所でもあります。

トイレ:尿石まで除去して徹底除菌

トイレは日常的に掃除していても、「尿石」と呼ばれる黄色いこびりつきが少しずつ蓄積します。特に便器の内側・フチ裏・床と便器の接合部などに溜まりやすく、市販のトイレ洗剤ではなかなか落とせません。
プロのハウスクリーニングでは酸性の専門薬剤で尿石を溶解し、徹底的に除去します。また、ウォシュレット(温水便座)のノズルや内部まで洗浄してくれる業者も増えています。便器・便座・タンク周り・床・壁まで含めて全体的に除菌・洗浄してもらえます。

洗面所・洗面台:水垢・石鹸カスをスッキリ

洗面台の蛇口周りや鏡面には水垢や石鹸カスが蓄積しています。また、排水口のヌメリや黒ずみも蓄積しやすい箇所です。プロが専用の薬剤と道具を使うことで、毎日磨いても残ってしまう「くすみ」をスッキリ解消できます。歯磨き粉の飛び散りや化粧品の汚れも丁寧に落としてもらえます。

フローリング・床:ワックスがけまで対応

フローリングの清掃では、表面の汚れ除去にとどまらず、ワックスがけまで対応してくれる業者も多くあります。ワックスがけは床に保護層を作ることで傷を防ぎ、光沢も復活させます。フローリングの材質によっては専用の洗剤を使用するなど、素材を傷めない対応が必要なため、プロに任せることで安心です。

窓ガラス・サッシ

窓ガラスは雨水の跡・ホコリ・排気ガスの汚れが蓄積します。サッシ(窓枠の溝)はホコリや砂が溜まりやすく、自分では掃除しにくい箇所です。プロの清掃ではガラス専用のスクイジーや洗剤を使い、スッキリ透明な仕上がりにしてもらえます。窓が明るくなるだけで、部屋全体の印象が驚くほど変わります。

エアコン:別途料金で対応

エアコンのクリーニングはオプション扱いになることが多く、別途費用がかかります。内部のフィルター・フィン・ファンに蓄積したホコリやカビを専用の洗浄剤と高圧洗浄機で除去します。エアコンのクリーニングは特に夏前(4〜5月)に需要が高くなり、予約が取りにくくなるため、早めの予約をお勧めします。

ハウスクリーニングで「してもらえないこと」も事前に確認しよう

プロに頼めば何でもやってくれると思っている方は要注意です。ハウスクリーニングには「対象外」となるものがあります。事前に把握しておくことで、当日のトラブルや「思ってたのと違う!」という後悔を防げます。

荷物・家具の移動

ハウスクリーニングはあくまでも「清掃」を目的としたサービスです。作業スペースを確保するために荷物の移動が必要な場合、業者によっては対応してくれないことがあります。依頼前に、清掃箇所の周辺を片付けておくことが一般的なマナーです。事前に業者に「荷物がある状態でも対応できますか?」と確認しておくと安心です。

不用品の回収・整理整頓

荷物の整理や不用品の回収はハウスクリーニングとは別のサービスです。物がたくさんある状態では清掃できない箇所が出てきますが、「じゃあ整理から全部お願いしたい」という場合は、不用品回収業者や家事代行サービスと組み合わせる必要があります。

壁紙・クロスの張替え

ハウスクリーニングでは壁紙の表面の汚れを落とすことはできますが、破れていたり、汚れが染み込んで取れなかったりする場合の「張替え」は対応外です。壁紙のリフォームはリフォーム業者に依頼しましょう。

外壁・庭の大掛かりな作業

外壁の高圧洗浄や庭の草刈りなど、屋外の大掛かりな作業は通常のハウスクリーニングの範囲外です。業者によっては専門部署が対応する場合もありますが、事前に確認が必要です。

修理・修繕

ハウスクリーニングは「掃除」であり「修理」ではありません。フローリングの傷補修、タイルの目地の補修、設備の交換などは別途専門業者への依頼が必要です。

普通の「自分でやる掃除」と「プロのハウスクリーニング」の本当の違い

「自分でも掃除しているし、わざわざプロに頼む必要あるの?」そう感じている方も多いかもしれません。実際のところ、プロのハウスクリーニングと自分でやる日常清掃の違いは何でしょうか。
最大の違いは「使用する薬剤と機材」です。プロが使う業務用洗剤は、市販品に比べて洗浄力が格段に高く、汚れの種類(油性・水性・アルカリ性・酸性)に応じて使い分けます。また、高圧洗浄機、スチームクリーナー、専用スクレーパーなど、市販されていない専門機材を使って奥まで汚れを除去します。
次の違いは「作業範囲の深さ」です。日常清掃では目に見える表面を磨くことが中心ですが、プロのハウスクリーニングでは分解できるパーツは外して内部まで洗浄します。レンジフードのシロッコファンの取り外し洗浄、浴槽エプロン内部の清掃など、自分では手が届かない箇所まで対応します。
そして「作業の安全性」も異なります。強力な洗剤は取り扱いを誤ると素材を傷めたり、混合すると有毒ガスが発生したりするリスクがあります。プロは素材の特性を熟知した上で、適切な薬剤を選んで作業します。
「数年に一度のリセット」として活用するのが、ハウスクリーニングの賢い使い方です。日常清掃では落とせない汚れの蓄積をプロにリセットしてもらい、その後は自分で日常的に維持する、というサイクルが効果的です。

家事代行とハウスクリーニングの違い

「家事代行」と「ハウスクリーニング」はよく混同されますが、サービスの性質が根本的に異なります。
ハウスクリーニングは「特定の箇所をプロの技術で深く清掃するサービス」です。専用の薬剤・機材を使い、頑固な汚れを徹底的に除去することが目的です。
家事代行は「日常的な家事全般を代わりにやってくれるサービス」です。掃除・料理・洗濯・買い物など、幅広い家事を代行してもらえます。使用する道具は基本的に市販品で、深い汚れを落とすというより「日常的に家を整えてもらう」イメージです。
つまり「浴室の水垢をとことん落としてほしい」ならハウスクリーニング、「毎週来てもらって部屋を整えておきたい」なら家事代行が適しています。
なお、三菱地所グループの「30min.」は家事代行の中でも手軽さが際立つサービスです。東京都23区限定ですが、30分単位という短時間から利用でき、60分3,300円、120分5,500円(お試し価格)とリーズナブルです。「深い汚れは業者に、日常の維持は30min.に」という使い分けも賢い選択肢です。

ハウスクリーニングの料金相場

ハウスクリーニングの料金は「箇所別」で依頼するか「まるごとプラン」で依頼するかによって大きく異なります。一般的な箇所別料金の目安は以下のとおりです。
浴室(お風呂全体)は1万2,000〜2万円程度が相場です。タイル・浴槽・鏡・排水口・浴室乾燥機まで含めた徹底清掃です。キッチン(換気扇・コンロ・シンクなど)は1万〜2万円程度です。レンジフードの分解洗浄が含まれるかどうかで費用が変わります。トイレは6,000〜1万5,000円程度です。温水便座の内部洗浄まで含むかどうかで差があります。洗面所は5,000〜1万円程度です。エアコン(1台)は8,000〜1万5,000円程度です。壁掛け型か天井埋め込み型かによって料金が変わります。
水回り3点セット(浴室・キッチン・トイレ)のセット割を提供する業者も多く、単品合計より1万〜2万円程度お得になることがあります。
「安さだけ」で選ぶと後悔することも少なくありません。極端に低価格を提示する業者の中には、無保険で無資格のスタッフが作業する場合もあります。器物を損傷したときに補償されないリスクがあるため、料金の安さだけでなく「損害賠償保険の加入」「スタッフの研修体制」も必ず確認するようにしましょう。

失敗しない!ハウスクリーニング業者選びの3つのポイント

ハウスクリーニングを依頼して「思ったより汚れが落ちなかった」「作業後に器物が傷んでいた」「スタッフの態度が悪かった」という声を聞くことがあります。そうした失敗を防ぐための3つのポイントを解説します。

ポイント1:スタッフの研修体制を確認する

清掃技術だけでなく、「マナー研修」まで実施している業者を選ぶことが重要です。家の中に入ってもらうサービスである以上、スタッフの言動・身なり・対応力が仕上がりの満足度に直結します。個人情報の取り扱いについての教育があるかどうかも確認ポイントです。
実際に、ハウスクリーニングを利用した方からはこんな声があります。
「写真で作業前後を記録してくれて、どこがきれいになったか一目で分かった。スタッフさんも丁寧で、使ったトイレまで清掃してくれていた。」
— Xより
一方で、こういった体験談も見られます。
「予約時間より1時間以上遅れて来たのに、連絡も謝罪もなかった。技術はよかったが、対応に不満が残った。」
— みん評より
清掃技術だけでなく、マナーや誠実な対応も業者選びの重要な基準です。

ポイント2:損害賠償保険の加入有無を確認する

作業中に器物を破損するリスクは、どんな丁寧な業者でもゼロではありません。万が一の際に補償してもらえるよう、業者が「損害賠償保険」に加入しているかどうかを確認することが大切です。大手・フランチャイズ系の業者は概ね対応していますが、個人業者や低価格業者の中には未加入のケースもあります。

ポイント3:フランチャイズ業者は加盟店の品質にばらつきがある

おそうじ本舗やダスキンなどのフランチャイズ系業者は全国に店舗があり、依頼しやすいメリットがあります。ただし、本部の品質管理は行われているものの、実際に作業するのは各加盟店スタッフであり、地域や店舗によって経験・技術力にばらつきがあるのが現実です。依頼する場合は、その店舗・スタッフの口コミを事前に確認することをお勧めします。

関東にお住まいなら、東京ガスのハウスクリーニングがおすすめ

「何をしてくれるか、安心して頼める業者はどこか」を考えたとき、東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県(南関東エリア)にお住まいの方には「東京ガスのハウスクリーニング」が最もおすすめです。
東京ガスのハウスクリーニングは、2025年のオリコン顧客満足度調査で関東エリアNo.1を獲得しています。東証プライム上場の東京ガスが運営するため、個人情報管理やコンプライアンスの体制が厳格です。最も特徴的なのは、「清掃技術の研修」だけでなく「マナー研修」にも合格したスタッフのみが派遣されるという点です。技術と人柄の両方で選ばれたプロが来てくれるという安心感は、他社には真似できない強みです。
さらに、業界最大手のダスキンと比較しても価格は抑えられています。「品質の高さ」と「リーズナブルな価格」を両立している点が、顧客満足度No.1につながっている理由です。
南関東エリア外にお住まいの方は「おそうじ本舗」が全国対応で次点としておすすめです。ただし、フランチャイズ加盟店ごとのばらつきがある点は前述のとおりです。申込前に店舗の口コミをしっかり確認しましょう。

まとめ:ハウスクリーニングで「何をしてくれるか」が分かれば依頼も怖くない

この記事のポイントをまとめます。ハウスクリーニングでしてもらえる主な箇所は、キッチン(換気扇・コンロ・シンク)、浴室(タイル・浴槽・鏡・排水口)、トイレ(便器・床・タンク周り)、洗面所、フローリング・床、窓ガラス・サッシ、エアコン(別途料金)です。プロは業務用の専用薬剤と機材を使い、分解して内部まで洗浄するため、自分では落とせない頑固な汚れもスッキリ解消されます。
一方、荷物の移動・不用品回収・壁紙の張替え・修繕作業はハウスクリーニングの対象外です。事前に把握して準備しておきましょう。
業者選びでは、清掃技術だけでなくマナー研修・損害賠償保険・口コミを確認することが重要です。関東にお住まいなら、オリコン顧客満足度No.1の東京ガスのハウスクリーニングが最もおすすめです。

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