ノーリツ プラスドゥ(+do)の特徴を徹底解説!全面五徳×ステンレス天板が人気の理由と注意点

この記事を読むと分かること
  • プラスドゥ最大の特徴「全面五徳」と「ステンレス天板」の実態とメリットが分かる
  • 購入前に知っておくべきデメリットと注意点が分かる
  • コンロ交換業者の選び方と失敗しないポイントが分かる
ガスコンロを選ぶとき、「どのメーカーのどの機種にすればいいか」で迷うことはよくありますよね。特に「プラスドゥ(+do)」という名前を見て、「ノーリツって給湯器のメーカーじゃないの?」と思った方もいるかもしれません。
プラスドゥはノーリツが展開するビルトインガスコンロで、2022年に実に16年ぶりのフルモデルチェンジを経て生まれ変わりました。「全面五徳」と「ステンレス天板」という組み合わせは他社にはない個性で、料理好きの間では注目されている製品です。
この記事では、プラスドゥの特徴を1つひとつ丁寧に解説し、購入前に知っておくべきデメリットや注意点、そして業者選びの考え方まで、実際の口コミを交えながらお伝えします。

ノーリツとハーマン、そして「プラスドゥ」の正体

ノーリツといえば給湯器メーカーとして有名ですが、実はガスコンロも製造・販売しています。そのガスコンロブランドが「プラスドゥ(+do)」です。
ここで少し複雑な話をしないといけません。ノーリツのガスコンロを語る上で「ハーマン」というブランドを避けて通ることはできません。ハーマンはかつてノーリツのガスコンロ部門が独立した会社で、2001年にノーリツと業務提携を結んで以来、製品の開発・製造においてノーリツと深く連携しています。
つまり、「ノーリツのプラスドゥ」と「ハーマンのコンロ」は、事実上ほぼ同じ製品ラインを展開しています。外観デザインや一部機能は異なる場合がありますが、基本的な技術・品質は共通していると考えてよいでしょう。量販店や住設ショールームで「ノーリツ」と「ハーマン」の両方が並んでいるのを見かけたことがある方もいるかもしれませんが、それはこういった背景があるためです。
2022年のフルモデルチェンジでは、従来モデルと比較して大幅なデザインと機能のアップデートが行われました。「全面五徳」の採用はその象徴的な変更で、使い勝手と清掃性の両面でユーザーに新たな体験を提供するものとなっています。

プラスドゥ最大の特徴①「全面五徳」とは何か

全面五徳とは、コンロトップ全体を大きな鋳物製の五徳で覆う設計のことです。一般的なガスコンロでは、バーナーごとに独立した五徳が置かれていて、バーナーとバーナーの間は天板が見えています。これに対してプラスドゥの全面五徳は、3つのバーナーをまたいで一体的に五徳が敷き詰められているイメージです。
ただし正確には、全面五徳は1枚の大きな五徳ではなく、複数(3枚)の五徳を組み合わせて「全面を覆っているように見せる」設計です。天板の端から端まで五徳が広がっているため、見た目の印象は全面をカバーしているように感じます。

全面五徳の3つのメリット

全面五徳が支持される理由は主に3つあります。
1つ目は「大きな鍋が安定して置ける」という点です。一般的な独立型五徳では、大きな鍋やフライパンをバーナーにまたがって置くことが難しい場合があります。全面五徳なら、隣のバーナーにまで届く大きな鍋でも安定して置くことができます。パスタ鍋や寸胴鍋など、大型の調理器具を使う方にとってはかなりのメリットです。
2つ目は「鍋の移動がスムーズ」という点です。五徳がフラットに広がっているため、天板の上で鍋をスライドさせることができます。「炒め物中にちょっと鍋を動かしたい」「弱火のバーナーへ素早く移したい」という場面で、五徳の端で引っかかることなくスムーズに動かせます。これは毎日の調理でじわじわと効いてくる利便性です。
3つ目は「見た目がスタイリッシュ」という点です。鋳物のマットな質感が天板全体を覆うことで、高級感のある統一感のあるビジュアルに仕上がります。キッチンの雰囲気を重視する方には、インテリアとしての満足感も高い製品です。

全面五徳の清掃について

よく「全面五徳は掃除が大変」という声を聞きますが、実際のところはどうでしょうか。
全面五徳は重さがあります。3分割とはいえ、鋳物製の五徳を持ち上げて外し、洗浄してから戻す、という作業が必要です。一般的な独立型五徳よりも一枚一枚が大きく重いため、清掃の手間は増えます。
ただし、天板の汚れに関してはメリットもあります。一般的なコンロでは煮こぼれが天板のデコボコした隙間に入り込んで拭き取りにくいのですが、全面五徳が天板をカバーしているため、天板自体に直接汚れが落ちにくい構造になっています。つまり「五徳は外して洗う必要があるが、天板本体は比較的きれいに保てる」という特性があります。
実際に使っている方からも「五徳を外すのは少し面倒だが、天板はいつもきれい」という声が聞かれます。清掃スタイルに合うかどうかは人によって異なりますが、「五徳を定期的にシンクで洗う派」の方には向いていると言えます。

プラスドゥの特徴②「ステンレス天板」の実力

プラスドゥの天板素材はステンレスです。ビルトインコンロの天板素材には「ホーロー」「ガラス」「ステンレス」の3種類があり、それぞれに特徴があります。
ホーロー天板はガラス質の釉薬を金属に焼き付けたもので、汚れが落としやすく、カラーバリエーションも豊富です。ガラス天板はスタイリッシュで高級感があり、汚れを拭き取りやすい反面、割れるリスクがあります。
そしてステンレス天板は、業務用コンロのような無骨なプロフェッショナル感が最大の特徴です。熱に強く、傷がついてもそれがヴィンテージ感として味わいになる、という考え方をする方には特に人気があります。

ステンレス天板のメリット

ステンレスは耐熱性・耐久性に優れており、長期間使用しても素材自体が劣化しにくいのが強みです。ホーロー天板のように表面が欠けたり、ガラス天板のように割れたりするリスクが基本的にありません。
また、ステンレスは金属素材なので熱を逃しやすく、調理後に天板が冷めるのが比較的早いという特性もあります。お子様がいるご家庭でも安心感があります。
業務用キッチンのような凛とした雰囲気を好む方や、インダストリアルなインテリアを好む方にとって、ステンレス天板は他のコンロにはない独自の魅力を持っています。

ステンレス天板の注意点

ステンレスは傷がつきやすいという弱点があります。硬いスポンジや金属たわしで擦ると細かいキズが入り、使用とともにヘアライン状の傷が増えていきます。「使えば使うほど傷が増える」ことを「味が出る」と捉えられる方には問題ありませんが、きれいな状態を長く保ちたい方にとってはストレスになるかもしれません。
また、ステンレスは手の脂や水垢が目立ちやすい面もあります。調理のたびに軽く拭き取るケアが習慣になると、きれいな状態を保ちやすくなります。
「ホーローやガラスに比べると高光沢で美しいわけではないが、使い込んだ道具感がいい」というのがステンレス天板の魅力の本質です。道具として長く付き合える素材という感覚を持てる方に向いています。

プラスドゥの特徴③超高火力バーナー(4,510kcal/h)

プラスドゥには左側のバーナーに4,510kcal/hという超高火力バーナーが搭載されています。これは一般的な家庭用ガスコンロの標準バーナー(約3,000〜3,500kcal/h)を大幅に上回る火力です。

強火力で何が変わるか

高火力バーナーがあると、中華炒めや炒飯など、強い火力が必要な料理の仕上がりが変わってきます。強火で短時間で熱することで、食材の水分が飛びやすくなり「パラパラの炒飯」「シャキッとした野菜炒め」が家庭でも実現しやすくなります。
また、大きな鍋でお湯を沸かす時間が短縮されたり、鍋肌全体に素早く熱を回したりする効果もあります。料理の時短にもつながるため、忙しい方にも嬉しい機能です。

重要な注意点:都市ガス専用・左バーナーのみ

ただし、この超高火力には重要な制限があります。
まず、この4,510kcal/hの高火力は都市ガス(13A)専用です。プロパンガス(LPガス)仕様のプラスドゥでは、この超高火力は利用できません。LPガスのユーザーは注意が必要です。
次に、強火力バーナーは左バーナーのみです。右バーナーや中央バーナーは標準的な火力になります。複数口を同時に最大火力で使いたいという場合は期待通りにならない可能性があります。
これらの制限は購入前にしっかり確認しておかないと、「思っていたのと違った」という結果になりかねません。特にプロパンガスのご家庭では、カタログスペックの高火力が実際には利用できないため、注意が必要です。

プラスドゥの特徴④ダッチオーブン付属とグリル機能

プラスドゥの上位モデルには専用のダッチオーブンが付属しています。ダッチオーブンとは厚手の鋳鉄製鍋で、熱伝導率が高く、蓋をして加熱することでオーブン料理のような調理が可能な調理器具です。
煮込み料理やローストチキン、パンの焼成など、通常ならオーブンが必要な料理がコンロ上で楽しめるのは魅力的です。付属品として最初からついてくるのも嬉しいポイントです。

ダッチオーブンを活かすグリル連動機能

プラスドゥのグリルは「両面焼き」タイプで、焼き魚はもちろん、トーストやグラタン、ピザなど幅広い料理に対応します。ダッチオーブンと組み合わせることで、コンロとグリルを連動させた本格的な調理が楽しめます。

ダッチオーブンの重さには注意

一方でダッチオーブンは非常に重いという点も理解しておく必要があります。鋳鉄製のため、小さいサイズでも2〜3kg、大きなものになると5kg以上になります。食材を入れた状態では相当な重量になります。
「せっかく付属していたけど、重くて取り扱いが大変で使わなくなった」という声もあります。特に腕や手首に不安がある方や、力に自信がない方は、実際の重さを確認してから購入を検討することをおすすめします。

プラスドゥの特徴⑤その他の便利機能

プラスドゥには高火力と全面五徳以外にも、日常調理を便利にする機能が多数搭載されています。

自動炊飯機能

専用の鍋を使わなくても、自動炊飯機能を使えばご飯を炊くことができます。火加減と時間を自動でコントロールするため、炊飯中その場を離れることができます。炊飯器を持っていない方や、鍋炊きご飯を手軽に楽しみたい方に便利な機能です。

温度設定機能(揚げ物対応)

油の温度を自動でコントロールする温度設定機能があります。天ぷらや唐揚げなどの揚げ物をする際、油の温度が上がりすぎると危険ですが、この機能があれば設定温度を維持しながら揚げ物ができます。揚げ物が苦手な方にとって心強い機能です。

レンジフード連動機能

コンロの点火や火力の変化に連動して、レンジフード(換気扇)が自動でオン・オフ、風量調整される機能です。調理中に換気扇を操作する手間が省け、消し忘れも防げます。対応するレンジフードが必要ですが、システムキッチンとの相性が良い機能です。

消し忘れ防止機能

一定時間が経過すると自動でガスを止める「消し忘れ防止機能」も搭載されています。コンロの消し忘れはガス事故の原因になりますが、この機能があれば万一の際の安全弁となります。特にご高齢の方がいるご家庭には安心な機能です。

実際のユーザーの口コミ・評判

プラスドゥを実際に使っている方の声を見てみましょう。ポジティブな声とネガティブな声、両方をご紹介します。

ポジティブな口コミ

「全面五徳は圧倒的に使いやすい。鍋を動かすときにスムーズで、大きな鍋も安定する。料理するのが楽しくなりました」
— Xより
「ステンレス天板、最初は傷つきそうで不安だったけど、使い込んでいくうちに愛着が出てきた。業務用みたいでかっこいい」
— Xより
「中華炒めの仕上がりが明らかに違う。強火力バーナーのおかげでパラパラの炒飯ができるようになった」
— Xより

ネガティブな口コミ

「全面五徳は重くて外すのが億劫。掃除の頻度が以前より下がってしまっている」
— Xより
「ダッチオーブン付属で嬉しかったけど、思ったより重くて使いづらい。もう少し軽ければ毎日使えるのに」
— Xより
「強火力は左バーナーだけで、プロパンガスでは使えないとわかって残念。もっとちゃんと調べてから買えばよかった」
— Yahoo!知恵袋より
これらの口コミを見ると、プラスドゥはその特徴が「刺さる人には刺さる」製品であることがわかります。逆に言えば、自分のライフスタイルや調理スタイルに合っているかどうかを購入前に確認することが重要です。

購入前に確認したいデメリットと注意点

プラスドゥの魅力は伝わったかと思いますが、購入前に必ずチェックしておきたい注意点をまとめます。

①全面五徳の清掃は手間がかかる

全面五徳は見た目の良さと使い勝手の良さが際立ちますが、清掃は独立型五徳よりも手間がかかります。鋳物製の重い五徳を取り外してシンクで洗う必要があります。「普段から定期的に五徳を洗う」という清掃習慣がある方には問題ありませんが、「さっと拭くだけで済ませたい」という方には向いていないかもしれません。

②超高火力は都市ガス専用・左バーナーのみ

すでに触れましたが、4,510kcal/hの超高火力バーナーは都市ガス仕様のみで、プロパンガスでは通常の火力になります。また、左バーナーのみです。これを理解せずに購入すると「期待していた機能が使えない」という失望につながります。

③ステンレス天板は傷がつく

ステンレスは傷に弱く、使用とともにキズが蓄積していきます。新品の輝きを長期間キープしたいという方には、ホーローやガラス天板の方が向いているかもしれません。

④価格帯はやや高め

プラスドゥは機能・デザインともに充実しているぶん、価格は他の標準的なビルトインコンロよりやや高い傾向があります。予算との兼ね合いを確認することをおすすめします。

⑤サイズ確認は必須

ビルトインコンロは設置スペースのサイズ(60cmまたは75cm幅)が決まっています。現在のコンロのサイズを確認し、プラスドゥの設置可能サイズと一致しているかを必ず事前に確認してください。

プラスドゥはどんな人に向いているか

ここまでの内容を踏まえて、プラスドゥが向いている方のプロフィールをまとめます。
プラスドゥが向いている方は、料理が好きで鍋を頻繁に動かしたり大きな鍋を使ったりする方、業務用キッチンのような無骨なデザインに惹かれる方、強火力で本格的な炒め料理や揚げ物を楽しみたい方(都市ガスのご家庭)、そして五徳をシンクで洗う清掃スタイルが習慣になっている方です。
逆に向いていない方は、清掃を最小限の手間で済ませたい方、プロパンガスのご家庭で高火力を期待している方、ステンレスの傷が気になる方、そして大型・重いダッチオーブンの扱いに不安がある方です。
購入前に自分のライフスタイルと照らし合わせることで、後悔のない選択ができるはずです。

コンロ交換業者の選び方と10年保証の真実

プラスドゥを選んだとして、次に考えなければならないのが「誰に工事してもらうか」という問題です。ここを間違えると、せっかく良いコンロを選んでも痛い目に遭う可能性があります。

工事資格を持っていない業者に注意

ガスコンロの交換工事には、ガス配管に関わる作業のために簡易内管施工士という資格が必要です。また、水道工事が伴う場合には指定給水装置工事事業者の登録が必要です。
インターネット上には「格安でコンロ交換します」という業者が数多く存在しますが、中にはこれらの資格を持たずに施工している業者もいます。資格のない業者による施工は違法であるだけでなく、ガス漏れや火災事故につながる重大なリスクがあります。
業者を選ぶ際には、必ず資格の有無を確認するか、資格保有が組織として担保されている信頼性の高い業者を選ぶことが重要です。

「10年保証」は本当に安心か

コンロ交換業者の宣伝で「10年保証」という言葉をよく見かけます。しかし、この「10年保証」を安易に信じることには注意が必要です。
まず、ガスコンロの平均的な寿命は10〜15年程度です。保証が切れる頃には製品自体が寿命を迎えることが多く、保証の恩恵を受けられる機会は実際には限られています。
次に、施工不良に起因する問題は設置後すぐに発覚するケースがほとんどです。10年後にガス漏れが発生したとして、「10年前の施工が原因だ」と証明することは事実上不可能です。
そして最も重要なのが、「10年後に業者が存続しているか」という問題です。中小の施工業者の中には、10年も経てば廃業してしまうケースも珍しくありません。会社がなくなれば保証も自動的に消滅します。
「10年保証」はマーケティング上の訴求として有効ですが、本質的な安心はあなたが選ぶ業者の信頼性と規模に依存します。

東京ガスの機器交換を推薦する理由

こういった観点から、コンロ交換業者としてとりわけ推薦したいのが東京ガスの機器交換です(対応エリア:関東圏の東京ガス供給区域内)。
東京ガスは東証プライム上場の大手インフラ企業です。10年後も確実に存続している可能性が最も高い企業の一つであり、保証の担保としての信頼性は他社の追随を許しません。
施工は東京ガスが審査した認定業者が担うため、施工資格の保有は組織として担保されています。個人情報管理も上場企業として厳格な基準が適用されます。また、Webからの申し込みに特化することで、大手ならではの信頼性を保ちながらもネット業者に近い価格競争力を実現しています。
コンロの交換を検討しているなら、まず東京ガスの機器交換で見積もりを確認してみることを強くおすすめします。

まとめ:プラスドゥはこう選ぶ

ノーリツ プラスドゥ(+do)の特徴をここまでまとめてきました。改めて要点を整理します。
プラスドゥの最大の個性は「全面五徳」と「ステンレス天板」の組み合わせです。大きな鍋が安定して置ける利便性と、業務用キッチンを彷彿とさせるスタイリッシュなデザインは、料理好きの方に特に刺さる魅力があります。
超高火力の4,510kcal/hバーナーは都市ガス仕様の左バーナーのみという制限がありますが、炒め料理や揚げ物を本格的に楽しみたい方には強力な武器になります。ダッチオーブン付属や自動炊飯・温度設定などの便利機能も充実しています。
一方で、全面五徳の清掃の手間、ステンレス天板の傷のつきやすさ、プロパンガスでは高火力が使えないこと、ダッチオーブンの重さなど、自分のライフスタイルと合わない場合にはストレスになりうる注意点もあります。
「料理が好きで、道具にこだわりたい。清掃の手間は惜しまない」という方には、プラスドゥは非常に魅力的な選択肢です。購入前には必ずガスの種別(都市ガス/プロパン)と設置サイズを確認し、信頼できる業者に工事を依頼することが、満足のいくコンロ交換への近道です。

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